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香水の濃度を示すアルファベットの意味

香水の箱などには「EDP / EDT」という文字が書かれています。
このアルファベットは、香水の濃度による香りの出方をしめすもの。

こちらのアルファベットがしめす意味を紹介します。香水を選ぶ上では大切なのでぜひ覚えましょう。


パルファン(P)
香水の中でも濃度が一番高く、香りの持続力も最もあるタイプ。
香りに豊かさと深みがあり、長続きします。
濃度が高いからといって香りが必ずしもキツイというわけではなく、ブランドによって少しずつ異なります。
好みでブランド香水を選びましょう。


オーデパルファン(EDP)
香水の中ではパルファンの次に濃度が濃く、値段もお手ごろなものが多いです。
香りの持続力も3-5時間くらいあり、わりと使いやすいタイプの香水。


オードトワレ(EDT)
香水の中では持続時間およそ3 - 4時間。
品が良く、濃度が低めなので、仕事や学校でちょっとつけていける感じがとても幅広く使えそうです。


オーデコロン(EDC)
最もソフトで、気分が落ち込んでいるときのリフレッシュやスポーツの 後などに使うと最適です。
また、持続時間もおよそ1-2時間程度なので、入浴後につけるのもおすすめ。


通販サイトでは、アルファベットで書かれていることも多いので、
用途や求めている香水の持続時間によって、購入してみてください。



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